レトルト滅菌装置 of Jwing Co.,LTD



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摂氏130度の高温蒸気が安全に食品をレトルト化できます。
角型でデットスペースがない!
一滴の水蒸気も無駄にしない高効率設計、極めて低いランニングコスト
コンパクトなオールインワン設計で、据付工事不要、水と電気があれば直ちにご使用になれます。
本装置の開発により理化学や医療用滅菌装置に低コストで安全に提供できます。
通常、雑菌の固まりである。オカラ等の殺菌処理を行う場合、加熱殺菌処理が主な殺菌手段ですが、残留水分がある間は、摂氏100度を越えて加熱することはできません、このためレトルト処理と呼ばれる摂氏120度程度の高温高圧装置内での方法がよく知られています。
 この高温高圧処理は、高温高圧が伴うため危険性が高く第一種圧力容器と呼ばれる製造認可工場での検定製造による製造着工許可、完成検査、設置確認検査、
使用者確認の段階的許可が必要の上設置後は定期検査が義務つけられています。
このため装置のイニシャル、ランニングコストも極めて高額となり結果的にオカラの殺菌処理運用に限界があり、これでは安価なオカラを安置に殺菌などできません。
弊社では第一種圧力容器の製造基準をクリアしつつ食品としてのオカラ関連商品が安全確実に長期常温保存可能な高性能レトルト処理装置を開発しました。

理化学用滅菌装置として

食品用レトルト装置として開発されたものですが
医療用、化学用の滅菌機として最適にご使用になれます。

  • 高性能オートクレープを必要とされている方
  • 急速冷却が必要な方  
  • 大量処理が必要な方

 真空冷却機との複合機も制作可能です。  

image6.jpgphoto/食品用レトルト滅菌装置